念のため書きますが、
OCとは
オリジナルキャラクターのことです。
誰かのオリジナルキャラクターおよび、よそのOCは
よその子とも呼ばれます。
〜一章〜
よそのOC狂いの始まり
初めてよそのOCに狂ったのは、同じ中学の友人のOCです。
見た目のイメージは、FGOの岡田以蔵さんみたいな和の素敵なおじさまみたいな感じです。片目が前髪で隠れていて、髪や服が主に青色の系統。
名前が「シアン」さん。
その彼が着ている和服の左胸に青という文字を丸で囲ったワンポイントが付いていて、そこから着想を得て「青さん」と勝手に呼んでいました。大好き。
本当に素晴らしいキャラクターで、今でも絵を描き続けていてほしい。
〜二章〜
同人活動の真っ盛り
私が20代のころ、専門学校に通っていた時期。
当時は個人サイトやpixivを通していろんな方と交流したり、同人活動をしていたのもあり創作サークルに所属していました。
その創作サークルの主催の方が人として尊敬していて大好き。
私は本当に未熟者で、それ故にいろいろ教えてもらい学ぶ機会を多く与えてくださった大変お世話になった人です。今もお元気にしてくれていたらいいな。
すみません、思い出に馳せてしまいました。話を戻します。
つまりは、その創作サークルの主催の方のOCが好きすぎて狂いました。
名前は「田橋(たはし)」くん。
好きすぎて「田橋きゅん」って愛称で呼んでました。
見た目のイメージは、鋼の錬金術師のジャン・ハボックのような少し齢を食った色気がにじみ出ているお兄さんです。ハボックさんも好きですよ、ええ。
〜三章〜
Twitterが大流行し賑わった時代
SNSの黎明期、私が20代半ばに近くなった頃です。
XがまだTwitterという名前で、投稿を「ツイート」と呼び、誰かの投稿をお気に入りすることを「ふぁぼ」と呼んでいた時期。今は「いいね」と呼ばれ♡マークですが、ふぁぼの時代は☆マークでした。懐かしい。
それで、そのTwitterで知り合ったデザイナーさんのOCが好きすぎて狂いました。
この記事の一番上にアップしているイラストの魔女のキャラクターがそのデザイナーさんのOCで、私がその時期に描いたファンアートです。
スモドリさん、元気にしてくれているといいな。キラリンコ☆
〜第四章〜
2026年、よそのOC狂いの幕開け
えいすさんのOC、「
ティンカー・ベル」ちゃんです!!!!!愛してるよォ〜!!!♡
ティンカーちゃんのこの見た目、性格、表情。大好き。
えいすさんはOCを描くことを歓迎されているので(ありがとうございます!!!!!)、私はティンカーちゃんを描きます。
あわよくば、ティンカーちゃん布教ができるかもしれない。もっとティンカーちゃんが人気になってほしい。